LT Game Japanの開発力

ハードウェア・ソフトウェアを独自に開発できる、ものづくりの技術

LT Game Japanは、パチンコ・パチスロ機などの企画開発を行っている株式会社ライジングエンターテイメントとタッグを組み、ワンストップでカジノ用ゲーミングマシンの企画・開発・製造ができる体制を整えています。キャビネットなどのハードウェアはもちろん、個性的な演出が目を引くゲームタイトルなど、ソフトウェアまで一貫して開発できるので統一感のあるゲーミングマシンを生み出すことができます。

開発を支える「東京開発室/TOKYO R&D LAB」

開発を支える「東京開発室/TOKYO R&D LAB」

 

LT Game Japanは、母体でもあるLT Game(マカオ)のカジノ用ゲーミングマシンを取り扱っている代理店ではありません。LT Game Japanとして独自にキャビネットやゲームタイトルを企画、開発、制作、販売を行っているカジノ用ゲーミングマシンメーカーです。

 

それらを一手に担うのが、LT Game Japanの「東京開発室/TOKYO R&D LAB」です。LT Game Japanでは、パチンコ・パチスロなどの遊技機の企画・開発を行ってきた株式会社ライジングエンターテイメントと強固なパートナー体制のもと、「東京開発室/TOKYO R&D LAB」を運営しています。

 

 

遊技機で培った、“Made in Japan”のものづくりを世界へ

遊技機で培った、“Made in Japan”のものづくりを世界へ

 

LT Game Japanの東京開発室には、ディレクターや映像クリエイター、デザイナー、エンジニアなど、経験豊富なスタッフが揃っています。パチンコ・パチスロをご存知であれば、その豊富なサウンドや液晶演出などのご存知のとおり。近年では、漫画やアニメ、キャラクターなどを活かした製品も多く、さまざまな演出技法によってアミューズメント性・エンターテイメント性を高めています。

 

LT Game Japanでは、それら日本独自のものづくりを活用し、今までにないカジノ用ゲーミングマシンを世界に発信しています。“Made in Japan”のものづくりでゲームをエキサイティングに、世界中のカジノファンに楽しんでもらうことが目標です。

 

 

海外の見本市にも積極的に試作機を出展

 

LT Game Japanでは、マカオで開催されているアジア最大規模のカジノ見本市「G2E Asia(グローバル・ゲーミング・エキスポ)」をはじめ、さまざまな海外のカジノショーに試作機を出展しています。日本独自のキャラクターデザインやゲーム性、演出技法を採用したスロットマシンなどは現地でも高く評価され、注目を集めています。

 

ハードウェア・ソフトウェアを一貫して開発できる体制

ハードウェア・ソフトウェアを一貫して開発できる体制

 

LT Game Japanは、ハードウェア・ソフトウェアを一貫して開発できる体制を整えています。社内にはキャビネットをはじめとしたハードウェアを担当するエンジニア、映像や音楽などを作るクリエイターが多数在籍。国際色豊かなスタッフが、世界に通じるカジノ用ゲーミングマシンの開発を日々行っています。

 

ハードウェア・ソフトウェアを一貫して開発できる体制

ハードウェア・ソフトウェアの両面から開発が行えるため、独創的なカジノ用ゲーミングマシンを開発することができ、日本独自のコンテンツも効果的に盛り込むことができます。